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2006年02月08日

マーケットの魔術師 − 米トップトレーダーが語る成功の秘訣 |ジャック・D. シュワッガー /Jack D. Schwager

マーケットの魔術師 − 米トップトレーダーが語る成功の秘訣マーケットの魔術師 − 米トップトレーダーが語る成功の秘訣
ジャック・D. シュワッガー /Jack D. Schwager
パンローリング 刊
発売日 2001-08-01

アメリカのトップトレーダー(=マーケットの魔術師)たちが語る成功の秘訣を書き、話題となった『Market Wizards』の翻訳書。
トレードは、経済活動における最終・最大の未開拓分野であるとともに、個人が少ない資金を元手に億万長者になれる数少ないチャンスの1つである。もちろん、最終的にはひと握りの個人だけがこの離れ業に成功するのだが、そのチャンスを身近なものにするための方法や、トレーディングで自己の限界を超えたいと悩んでいる人たちに、解答なりヒントを与えてくれるのが本書である。
本書では、トレーダーである著者自身が、アメリカのトップトレーダー16人とトレーダーの研究を続けている心理学者1人に行ったインタビュー記事がつづられている。登場するのはリチャード・デニス、トム・ボールドウィン、マイケル・マーカス、ブルース・コフナー、ウィリアム・オニールなどだ。インタビューの内容は、「成功のカギとなる要素は何か」「相場に対するアプローチ法」「トレード・ルールは何か」「初期のトレードの経験」「他のトレーダーに対するアドバイス」など。彼らのほとんどが、失敗を糧に苦難の時期を乗り越え成功への道のりをたどっていったことがわかる。本書は、トレードの成功には王道はないが、トレードの方法論における態度や原理については共通性があることと、誰でも適切な訓練を受けて努力を重ねれば成功トレーダーになれることを教えてくれる。
本書は、トレーダー向けの示唆に富む本である。しかし、「何度か無一文になった後、3万ドルからトレードを始め10年後に、8000万ドルにしたトレーダー」「小資本でスタートし、世界で最も偉大な債券トレーダーの1人になったアメリカ田舎町出身のトレーダー」といった成功体験物語は、トレーダー以外の読者でも十分楽しめそうだ。(増渕正明)

素晴らしい 2004-05-11
手法を問わず読んでおきたい一冊。具体的なことはあまり書いていないが、マーケットの心得・教訓の宝庫。多くの成功者に学ぶことができる。このマーケットの魔術師シリーズは、米国トップトレーダー、及びトレーダー養成カウンセラーへのインタビューという形で構成され、最後に各インタビューから得られた教訓がまとめてある。良書中の良書で、何故もっと早くこの本に出会わなかったのかと後悔している。エド・スィコータの印象的な一言が忘れられない。「誰もが相場から自分の欲しいものを手に入れる」
自分が一体マーケットに何を望んでいるのかと、自問するようになった。著者の別著、新マーケットの魔術師、マーケットの魔術師(株式編)もお勧めしたい。


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成功ノート

1年で10億つくる!不動産投資の破壊的成功法 |金森 重樹

1年で10億つくる!不動産投資の破壊的成功法1年で10億つくる!不動産投資の破壊的成功法
金森 重樹
ダイヤモンド社 刊
発売日 2005-10-28



不動産投資をする前に必ず読むこと。 2005-11-03
今の日本の不動産投資の現実と、会社への依存体質の危険性をきちんと語っている点で好感が持てる。さらに銀行の本音も見事に洞察し、銀行員の目から見ても鋭いとしか言いようがない理論構築がなされている。(特に住宅ローンの危険性)
株にしろ、不動産投資にしろ、一般の投資家は食い物にされるようになっているのだが、著者の理論を理解し、自己の投資行動に生かせば、その危険は軽減するものと思われる。また、それが著者の利益にもつながれば、互いにとって幸福なことでもあろう。もっともこれからの経済動向によってはどうなるかわからない。
不動産投資はかなりのリスクである。しかし何もせず、定年を迎えることもまたリスクなのだということが良くわかる良書である。


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成功ノート

新賢明なる投資家 下~割安株の見つけ方とバリュー投資を成功させる方法 《改訂版――現代に合わせた注解付き》 |ベンジャミン・グレアム /ジェイソン・ツバイク

新賢明なる投資家 下~割安株の見つけ方とバリュー投資を成功させる方法 《改訂版――現代に合わせた注解付き》新賢明なる投資家 下~割安株の見つけ方とバリュー投資を成功させる方法 《改訂版――現代に合わせた注解付き》
ベンジャミン・グレアム /ジェイソン・ツバイク
パンローリング 刊
発売日 2005-03-31



蘇った究極の投資本 2005-06-21
ウォーレン・バフェットの師匠であるベンジャミン・グレアムの本が、現代の事例を注釈に盛り込み新たに蘇りました。
まさに究極の投資本と言っていいほどの内容です。
前著「賢明なる投資家」でもグレアムの投資に関する深遠な哲学には驚嘆させられましたが、この「新賢明なる投資家」では現代の事例が各章ごとにふんだんに盛り込まれています。原著に注解を追加したジェイソン・ツバイクはグレアムの哲学が現代にも十分に通用することを立派に示してくれました。
この本の素晴らしさ内容の確かさは、弟子のバフェットの現代の成功をみれば明らかで誰も疑う人はいないでしょう。
旧版の「賢明なる投資家」を初めて読んだのは2年くらい前でしたが、この新版を読んで改めて感動しました。
本当に素晴らしい本です。
赤ペンで真っ赤になったら、また新しいのを買いたいです。


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新賢明なる投資家 上~割安株の見つけ方とバリュー投資を成功させる方法~《改訂版――現代に合わせた注解付き》 |ベンジャミン・グレアム /ジェイソン・ツバイク

新賢明なる投資家 上~割安株の見つけ方とバリュー投資を成功させる方法~《改訂版――現代に合わせた注解付き》新賢明なる投資家 上~割安株の見つけ方とバリュー投資を成功させる方法~《改訂版――現代に合わせた注解付き》
ベンジャミン・グレアム /ジェイソン・ツバイク
パンローリング 刊
発売日 2005-03-31



珠玉の投資本 2005-06-11
読んでいてこんなにも感動した本はあまりないです。前作の「賢明なる投資家」も素晴らしかったですが歴史的名著であっただけに取り上げられている事例がかなり古いものでした。しかし、この「新賢明なる投資家」ではグレアムの文章はそのままにジェイソン・ツバイクが各章の末尾に現代の事例などを注釈で解説していることによって、内容が格段にわかり易くなりました。
90年代末のドットコム・バブルもグレアムの考え方が現代にも上手く通用することを見事に示してくれました。
ファンダメンタルズの投資法の解説書ですが、ノウハウのみならず、投資家自身の心理に対しても多大な研究がなされています。まさに投資は自分自身との戦いなのです。
こんなにも価値の高い本は他にあまり見当たりません。
プロ・アマ問わず、全ての投資家に高い啓蒙をもたらす本だと思います。


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マンガ ウォーレン・バフェット~世界一おもしろい投資家の世界一もうかる成功のルール |森生文乃

マンガ ウォーレン・バフェット~世界一おもしろい投資家の世界一もうかる成功のルールマンガ ウォーレン・バフェット~世界一おもしろい投資家の世界一もうかる成功のルール
森生文乃
パンローリング 刊
発売日 2003-10-30



バフェット入門に 2004-06-08
バフェットに興味をもっているものの、経済に詳しくないし、厚い本読むのは大変だな、という人の初めの一歩におすすめ。(←私のことですけどね。)これを読んでから、バフェットの人柄や根本思想を頭に置きつつ、他のバフェト本に手をだしているところです。


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成功ノート

あなたも株のプロになれる―成功した男の驚くべき売買記録 |立花 義正

あなたも株のプロになれる―成功した男の驚くべき売買記録あなたも株のプロになれる―成功した男の驚くべき売買記録
立花 義正
同友館 刊
発売日 1987-04



大相場師の軌跡に学ぶ 2003-03-12
立花さんは株の売買益だけで生活し、死後5億円もの遺産を
残した大相場師です。自称「パイオニ屋」。その投資法は
パイオニア株だけをうねりに従って売買を繰り返す、
素人目には単純な方法でした。しかし、水鳥が常に足を
動かし続けながら水上で優雅に漂っているのと同様に、
彼の投資法の奥には株の変動感覚を掴むという退屈で
つまらない日常の作業があったのです。さらにこの本の後半には
彼の売買の軌跡が掲載されており、その点でも非常に有益な書籍です。
普通の成功している投資家は自分の手筋は見せないのにね。

もちろん、彼も初めから儲かっていたわけではありません。
この本の前半は立花さんの自伝となっているのですが、
内容は悲惨そのものです。彼が常勝するようになったのは
どうしてなのでしょうか?この本を読めば分かります。
また、「脱アマ相場師列伝」にも彼の章がございますので、
併せてご覧ください。


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賢明なる投資家 − 割安株の見つけ方とバリュー投資を成功させる方法 |Benjamin Graham /ベンジャミン グレアム

賢明なる投資家 − 割安株の見つけ方とバリュー投資を成功させる方法賢明なる投資家 − 割安株の見つけ方とバリュー投資を成功させる方法
Benjamin Graham /ベンジャミン グレアム
パンローリング 刊
発売日 2000-09

本書は、米国において投資家の父と呼ばれ、バリュー投資理論の考案者であるベンジャミン・グレアム(1894〜1976)の『The Intelligent Investor』の翻訳本である。本書は、別著の『Security Analysys』とともに、個人投資家やウォール街の金融プロフェッショナルの間で、投資理論書のバイブルとなっている本である。
著者はこの本の中で、投資家と投機家について、「投資家と投機家の最も現実的な相違は、その人が市場変動に対してどのような態度で臨むかという点である。投機家の最大の関心事は、株価の変動を予測してそれによって利益を得ることである。投資家の最大の関心は、適切な価格で取得して保有することである」と定義している。本書が対象としているのは投資家(investor)であり投機家(speculator)ではないので、はじめから、市場でトレーディングする人々は読者として想定されていない。
あくまでも本書の目的は、「投資戦略を決定したり、それを実行に移すための手法を投資の初心者にも理解できる形で示すことにあり、貯蓄を主目的とする人々と投資家の双方に対し、債券や株式といった有価証券への投資に回そうと彼らが考える資金の運用について、大きな過ちを犯すことのないよう導き、不安なしにいられる投資方針を作り上げる」一助となることで一貫している。証券分析についてはあまり触れず、主として投資の原理や投資家のとるべき姿勢など賢明な投資家になる方法を紹介している。具体的には、詳細な分析に基づき、元本を保全して、適切なリターンをあげる投資に徹すること。投機を避け、ポートフォリオの運用方針を単純化(優良債券の購入および優良企業の普通株への分散投資)することの重要性などを強調している。
そして、株価と株式の本質的価値の差である安全域の原則を確固として守った投資アプローチをとることで、十分な投資収益を得ることが可能である、というきわめてシンプルな投資哲学を展開している。(増渕正明)

本質を読みとる努力を 2003-11-22
この著作の本質は「時価に対して大きな安全域を有した価値のある
銘柄を探す」ということである。そうした意味で、いわゆるバリュー株
投資の教科書とも言われるもの。
グレアムがバフェットの恩師である
ことはよく知れており、バフェット投資の本質は本書の本質でもあろう。投機と投資の厳密な区別、厳しい基準による銘柄選択、分散投資と債券との資金配分等など、今日でも通用するグレアムの投資方法が
解説されている。しかしながら、本書は30年以上も前の著作であり、当時の米国市場
の状況やその中での個別企業の紹介などが中心となっているため、
現在の私たちがこの本を読んですぐに具体的なイメージをとらえると
いうことは簡単ではない。そうした意味では、読みやすい内容、気軽に読める内容の本ではない。じっくりと噛みしめながら、同時に、不要と思われる部分は読み飛ばし
ながら、内容の本質を自分のものにしたい一冊。


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新マーケットの魔術師―米トップトレーダーたちが語る成功の秘密 |Jack D. Schwager /ジャック・D. シュワッガー

新マーケットの魔術師―米トップトレーダーたちが語る成功の秘密新マーケットの魔術師―米トップトレーダーたちが語る成功の秘密
Jack D. Schwager /ジャック・D. シュワッガー
パンローリング 刊
発売日 1999-03

テーマの割にはスンナリ読める本だ。帯にもあるとおり「投資を極めた達人たちの珠玉のインタビュー集」なのだが、投資を抜きにしても楽しめる。著者の卓越した対話技術の賜物というべきなのか、投資のみならず人生に対する達人たちの「ポジション」(投資対象と投資額を示すこの言葉が、本書には頻繁に登場する)がかいま見えるからだ。
自身も長年、投資の世界に身を置いてきた著者は、彼らのバックグラウンドや日常生活にも時折紙幅を費やす。たとえば、ベトナム戦争に従軍した当時の体験談がひとしきり続いたりする。達人たちの素顔はそれだけでも興味深いが、本筋とは無関係に見えるそれらが、実は彼らの投資哲学を根本的なところで支えていることに気づかされる仕組みだ。なかなかにドラマチックで、質の高いインタビューノンフィクションといえるだろう。
もちろん実利的な読み方も可能で、投資技術の向上を目指すその道のプロや一般投資家にも大いなる示唆を与えるはず。スーパートレーダーとの対話の最後に、著者がそのパートの教訓を総括してくれているのでエッセンスがわかりやすい。おまけに最後は彼らの発言から抽出した42カ条からなる「金言集」までセットされている。専門用語の解説ページもあるなど、ずいぶん親切な構成だ。
とはいえ、これを読めば大儲けできるかといえば、答えはおそらくノー。17人の達人の具体的な投資手法は、ことごとく違う。彼らに共通する「原則」を読み取ることは可能だが(それを試みたのがくだんの「金言集」)、そうなるとほとんど人生訓の世界になってしまい、日々の投資に即役立てるというわけにはいかない。それほどまでに投資の世界は奥が深いのであり、なればこそ努力なくして成功はあり得ないのである、と個人的には結論を出すことにした。
もっとも、すでにそれなりのキャリアを積んだ達人予備軍なら、読後にわかに「解脱」したりするのかもしれないが…。(手代木 建)

前著と並ぶ最強の相場書 2002-05-20
 マーケット関連の本では最も面白く、役に立つ1冊です。前著「マーケットの魔術師」と同様に著者のジャック・シュワッガーがスーパートレーダーたちへインタビューを行い、その内容がまとめられています。 インタビュー対象は、リンダ・ブラッドフォード・ラシュキ、スタンレー・ドラッケンミラー、ウイリアム・エックハートなどキラ星のごとく輝くトレーダーたち。 特にタートルズの創設者であるウイリアム・エックハートのインタビューは注目に値します。エックハートは売買システムをチェックする上で、「ロバスト」(堅牢性)という言葉を用いていますが、おそらく本書が世に出なかったら、この言葉もトレーダーの間で使われることはなかったでしょう。 エックハートのインタビューに限らず何度も読む価値のある内容満載です。トレードを行う人なら、座右に置いて何度も何度も繰り返して読むべき1冊と言えるでしょう。


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成功ノート

成功するインド株 出遅れない・失敗しない投資のための基礎知識 |高橋 正樹

成功するインド株 出遅れない・失敗しない投資のための基礎知識成功するインド株 出遅れない・失敗しない投資のための基礎知識
高橋 正樹
アスペクト 刊
発売日 2005-08-10



まだ注目度の低い今だからこそ。。。 2005-10-15
中国に続き、大きな経済成長が期待されている国インド。最近注目度が上がっているBRICs諸国の中でも最も有望と言われている国がインドであるとの意見も多く目にします。そんなインドへの投資を行うに当たって表紙にも書かれているように、「出遅れない・失敗しない投資のための基礎知識」が記されています。インドが経済発展を遂げている著者なりの分析、インドの株式市場の特徴(ムンバイ取引所は、東証よりも3年早く設立されているそうです)、中国との類似点・相違点などが分かりやすく示されています。現在(2005/10月)のところ、ADRを除いてはまだ日本国内からインドの個別銘柄への投資は出来ませんが、いずれ可能になるとのことですから、記載されている個別銘柄に関する記述も遠くないうちに実践的な情報として役に立つ時期が来ることでしょう。


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成功ノート

株式上達セミナー―これで成功は約束された |林 輝太郎

株式上達セミナー―これで成功は約束された株式上達セミナー―これで成功は約束された
林 輝太郎
同友館 刊
発売日 1986-03



初心者には難しかったけど 2005-05-03
 今年(2005年)になってやっと低位株に手を出し始めたまるっきりの初心者です。
 他の本を何冊か読み、株というと、ケー線を見てなんとなく安いと判断したところでポーンと買って、そこからあがるまで待って売る、というイメージしか持っていませんでした。よって株がうまい人というのは先が読めて、安い所でうまく買える人だと思っていました。
 この本では、毎日の終わり値を地道につけながら、少しずつ安くなったところで買い下がり、少しあがったらまた少しずつ売るという細かい売買をしています。実際にこれをやるのには、余り派手に動かない銘柄を見極める必要があるだろうし(うまい人は荒れてきた市場には手を出さないとか)、確かに実例としても銘柄を決めるのに1〜2年をかけてグラフを作ったりなんてのも出てきて、すごいなぁと思って読み終わりました。
 私自身はまだ10万以下の範囲で練習していますが、この金額だと手数料を取らない証券会社を使っているので、しばらく売り買いの練習をしてみようかと思っています。 難易度としては初心者には株式関係の言葉が難しいので、株式用語の説明の本を脇において読まないとなんのことを言っているのかさっぱりわかりません。また信用取引は怖くてやっていないので、実践できるのはまず現物の分割売買のところだろうと思っています。


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posted by ノート at 22:31 | マネー
成功ノート

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